アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ぐだぐだにっき
ブログ紹介
暇な人が思いつくままに適当に書き続けるブログです。
的外れなことも垂れ流します。
zoom RSS

何もないところから

2019/01/05 22:41


数学でもなんでも。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


暖冬だね

2019/01/05 01:13
そんなに寒くないね
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


おもしろいことないかな

2018/12/30 12:08
ここんとこ嫌なできごとばかり。腐らないようにするのが精いっぱい。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


手が痛い

2018/12/04 00:21
ひび割れて痛い。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


スロットが当たらん

2018/11/20 20:53
外れなしじゃないのか。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


世田谷一家殺害の犯人は捕まらない

2018/11/18 21:58
警察がやる気がないからね。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


悪魔を見抜くことは難しいね

2018/11/15 12:43
 騙されないことは難しい。まさかという人間の心を悪用する。はっきり言ってイエスは極悪人である。
信仰心の篤いユダを言いくるめて身代わりにしたあげく見捨てて、信仰の篤い人々を絶望させた。

「なぜお見捨てになったのですか」という最後の声はユダからイエスへの言葉だ。
つまり、十字架の上でそう叫ばせることにより、神は民衆を見捨てたと思わせることになる。

 ユダを騙したときの言葉は「神はあなたが私を売ったとしてもあなたを罰しない。これは預言なのだ。
神の愛を信じなさい。必ず神はあなたを助けるだろう」であったかもしれない。これはサタ
ンがエバを騙したときの言葉と同じであったと思う。

 「神はこの程度のことであなたを罰しない。神の愛を信じなさい。必ず神はあなたを赦すであろう」

 イエスの時代に預言されていた救世主は、「誰からも見向きもされない男であり、かかとを砕かれる」と書いてあるので、ユダはイエスの身代わりとなって(そう思うよう仕向けられる)十字架にかけられたのであろう。
 
 イエスは誰からも見向きもされない男とは到底言い難い。なんせ12人も弟子を連れ歩き、練り歩いて
民衆の注目を集めまくり目立つ男だったのだ。そして生存中に熱心な信者もたくさん生まれた。
救世主の条件には該当しない。

 だからいつまでたっても身代わりとなった自分を救出しないイエスに向かって「なぜお見捨てになったのですか」と叫ぶことになった。イエスはユダをさらすことによって民衆に絶望を与える目的があったので満足であっただろうと思う。
 
 現代においても、松本智津夫(麻原彰晃)が弟子に対し、「あなたは真理的に正しいことを行うので罰せられない。真理を信じなさい。必ず私はあなたを救出する」と言ったであろう。
 
 人はサタンにいともたやすく騙されるのである。

 
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

ぐだぐだにっき/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる